LUUPの安全講習会が名古屋で開催、11月15日(日)に「東邦ガスくらしのガス展」会場で試乗体験も

ららぽーと名古屋みなとアクルスで電動モビリティの乗り方を学べる マイクロモビリティシェア「LUUP」を運営する株式会社L…
ららぽーと名古屋みなとアクルスで電動モビリティの乗り方を学べる
マイクロモビリティシェア「LUUP」を運営する株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝)は、2026年11月15日(日)に電動キックボードと電動アシスト自転車の安全講習会を開きます。会場は、東邦ガス株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:山碕聡志)が主催する「東邦ガスくらしのガス展」です。
講習会は、初めて利用する人にも安心して使ってもらうことを目的としています。アプリの操作方法、交通ルール、安全な乗り方を説明するほか、実際に車両に乗る試乗体験も用意されています。
安全講習会の概要
- 日程:2026年11月15日(日)
- 時間:午前の部 10時~12時、午後の部 13時~16時
- 場所:三井ショッピングパークららぽーと名古屋みなとアクルス エネルギーセンター南側広場(愛知県名古屋市港区港明2-3-1)
- 参加費:無料
- 内容:LUUPアプリの使い方の説明、電動キックボード・電動アシスト自転車の交通ルールと安全な乗り方の説明、試乗体験
参加できるのは16歳以上です。当日はスニーカーなど、足がカバーされていて平らな靴を履いて参加するよう案内されています。なお、雨天の場合は中止となります。
LUUPアプリは、iOS 16以降、iPhone 8以降(iPhone SE 第1世代を除く)、Android OS 10.0以降の端末に対応しています。利用時はアプリを最新版にアップデートする必要があります。
安全対策を重視してきたLuupの取り組み
Luupは「街じゅうを『駅前化』するインフラをつくる」をミッションとして、2020年から「LUUP」を展開しています。サービスの拡大にあわせて、安全対策の強化と改善を最重要課題に据え、継続して取り組んできました。
同社は今後も、新たな移動手段の選択肢として、また地域に寄り添う交通インフラとしてサービスを提供していくため、各所と連携しながら啓発活動を進めていくとしています。
66回目を迎える「東邦ガスくらしのガス展」
「東邦ガスくらしのガス展」は今年で66回目の開催です。「あたたかい記憶、あたたかい未来。」をテーマに、愛知県・岐阜県・三重県の店舗や商業施設で、ガス機器やくらしに役立つサービスを紹介します。
店舗会場とWeb会場の開催情報
店舗会場は全132会場で、内訳は愛知県内108会場、岐阜県内12会場、三重県内12会場です。施設別では、東邦ガスくらしショップが117会場、商業施設が15会場となっています。
- 東邦ガスくらしショップ:11月6日(金)~11月8日(日)
- 商業施設(前期):11月13日(金)~11月15日(日)
- 商業施設(後期):11月20日(金)~11月22日(日)
店舗会場では、店舗抽せん会、くらしの相談会、懐かしのお楽しみコンテンツ、Xフォロー&リポストキャンペーンが実施されます。また、Web会場では10月1日(木)~12月20日(日)の期間にWeb抽せん会が行われています。
出典:Luup





